09月≪ 2017年10月 ≫11月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手ありがとうございます!励みになってます
こちらも参加中です。よろしければお願いします
ジャニーズブログランキング
--:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2014.12.02 (Tue)

+act

ロングインタビュー&撮り下ろしポートレイト
+act201411

バンクーバーの朝日の話を頂く前に
ジョーカーゲームの撮影、決まってたんだね
この作品にも携わりたかった亀ちゃん
これはもう是非やらせて頂きたいなと
スケジュールがハマれば…いやハメて下さい!みたいな(笑)


以前「脇もやってみたい」とおっしゃっていましたよね?
まさに!ですよ、感謝ですね
しかも色々お話を伺うと、石井監督から
熱烈なオファーがあったと聞いて本当に光栄だなと


KAT-TUNの亀梨という印象を強く持たれ
芝居に限らずこれまでは、目立つ事を暗に求められ
自分でも必要としてきた
でも、この作品で新たな引き出しを開くことができた
石井さんとやらせてもらって
確かにひとつ新しい感覚が芽生えた気はする
それはお芝居をする時”見せる”という作業をそぎ落とす事


見えない感情をわかりやすく見せる作業を
無意識にしていた気がする
この映画をやって初めてそれに気づいたけど
自分が当たり前にやっていた事を今回は”いらない”と言われて


その違いを実感した場面は、ある泣きの芝居
最初のテイクで、もちろん泣いていたけど
カットがかかった時に涙があまり出ていなくてカメラに映ってなかった
それで、もう1回かな?と思ったら
監督が「でも泣いてたよ」とOKになった


すごくいいシーンだったなぁ
泣き顔は映ってなかったけど、泣いてるロイくん印象的だった

このシーンについて妻夫木くんのインタビューでも言ってて
監督は最初から「ロイの泣き顔は絶対に撮りません」って
妻夫木くんには言ってたんだ

”見せる”という作業をそぎ落とすように演じ
封印封印と思っていいたけど
石井監督は「だからいいんじゃない?」と言ってくれたらしい
「潜在的にそういうところがあるから意識しなくてもキマる」と。
実は映画を観ていてどことは言わないけど
自分の中でちょっとした目線のやり方に
そういうところがちょっと出た?みたいなカットがあって
監督は、「えマジ?全然そんな感じはしない。
むしろあそこでキマるから亀梨和也はいいんでしょう?」と
ありがたかったです


+act201411

もしこの作品で、KAT-TUNの亀梨を初めて知って
ライブに来たら、亀梨めっちゃ濃度濃い!って感じだよね(笑)
この前ライブをやりながら自分でも
俺って糖質高け~な!と(笑)

確かに(笑)
でも、そういうところが大好きなんだよ

拍手ありがとうございます!励みになってます
こちらも参加中です。よろしければお願いします
ジャニーズブログランキング
00:10  |  KAT-TUN:雑誌  |  CM(0)  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。