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2012.10.30 (Tue)

別冊+act

16000字超ロングインタビュー
撮りおろしポートレート

+act201210

”人として”仕事がしたい
何度か取材をしてもらってるプラスアクトさんだからの
熱く、正直に語る亀ちゃんのロングインタビュー、読み応えあったね

もう1話撮り始める前から
絶対映画やらなきゃいけない作品でしょう!と思ってた作品だった
このドラマ自体のお話を頂いたのは
実は3~4年前で、その時も「映画だったらやります」って…
生意気なこと言ってた訳よ(苦笑)
映画じゃなきゃ生み出せないスケールとクオリティーだと思ってたから


3~4年前の亀ちゃんは、ドラマでこういう役をするっていう
視点を持てなかったんだね
若いころは、綺麗な”王道”を望むのは当然だと思うし
ってか、私がベムの話を知ったときは、最初嫌だったもんなぁ

大人としてというか…冷静に、こういう”色物”に対して
捉えられる視点を持てたんだよね
1ポンドを撮ってる最中に、ジョニーデップと食事する機会があって
その時に色々話を聞いて…その影響も、ぶっちゃけ大きい


色々経験をしてきたり、色々な人の影響を受けて
ベムが出来上がったんだよね
3~4年前じゃなく色々と経てのベムで良かった
大人になっての哀愁だったり、紳士的な部分だったりが嵌ってるし
色んな役を経験してきての、あの繊細な演技も素晴らしいし
今のベム、本当に綺麗だもんね

そして、映画になるにあたっての亀ちゃんのこだわり
映画もドラマのスタッフで基本いきたいっていうコダワリもあった
”ベム”というものに対して、映画で評価が欲しいっていうより
このスタッフがいいっていう…


映画だと照明もカメラワークも違うから
映画に慣れてる人たちがやるほうが映画として成功するかもしれないけど
ドラマのスタッフとやることに、こだわったんだね

そして、映画だから特化する部分もあって仕方ないかもしれない
でもベムを演じるうえでの、こだわり
ベムって見た目じゃないんだよって思ってるの、俺は。
やっぱり”奥の部分”だから。
演じる身としては、心の動きとか目の動きひとつを捉えてほしい
っていうのをお願いしましたね


亀梨和也についても、色々と話してて
亀ちゃんの正直な気持ちだったり、行動だったり

…本当にいろいろとあったね
私たちが思う以上に、知ってる以上に色んなことがあったと思う
傷ついていたこともあったと思う
でも、そういうの見せない人だからね…

でも、雫んの連載で最後に気持ちを伝えてくれたの
つらくて、めちゃくちゃ泣いたけど
すっごくすっごく嬉しかった
そして、Myojoの10000字インタビュー、プラスアクトのインタビュー
亀ちゃんの気持ちを、亀ちゃんの言葉で聞けて良かった

撮りおろしポートレート(8ページ)も、最高ーーー

カメラマンの人でも、こういう写真を撮らなきゃいけない
そういうオーダーをされてますってあるだろうけど…けどさ!
その人(カメラマン)と俺の勝負だろ!みたいなところがある


王道だけじゃなく
いろんな顔、表情を魅せてくれる亀ちゃんがたまんな過ぎる
亀ちゃんとカメラマンさんの勝負なんだね

+act201210  +act201210

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